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2月28日トウハチ&スカイバレイ行ってきた。

 

 
さて、シーズンも最終段階へ入りました。 
 
そろそろブーツも ヘタって 足が痛くなってきた頃でしょう。 
 
ブーツが ヘタって バインディングのストラップが当たる所が痛い人注目!。 

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もう インナーがボコボコにヘタってペッチャンコになっております。
 
その 凹みの部分が足の甲に突き刺さり痛いのです。  
 
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そこで、100均で買ったウエットスーツ生地のような小物入れを丁度イイ大きさに切断。  
 
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元々小物入れで袋状になっているので上手に切って二重になるようにする。 
 
そして靴下の上に当ててインナーを締めると出来あがり。  

1日中滑ってもズレる事も無く、痛みも全く感じなくなりました。 
 
でも足に痛みを感じるならブーツを買い替える事が基本だけど、もうちょっと頑張りたい人はお試しあれ。 
 
 
  あと 皆さん パンツの裾をハイバックの外に出す派?(ハイバックに被せる派)  または、パンツをハイバックで挟んで中に入れる派? 
 
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↑パンツ挟む派
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パンツ出す派↑
 
最初に言っとく! どっちでもエエ。 
 
ちなみに 私はハイバックを裾の中に入れて『パンツを出す派』です。画像2枚目参照 
 
それは何故かと言うと、パンツをハイバックで挟んでいると激しく大きい動きをした場合パンツがハイバックとブーツの間に挟まっているので『突っ張ってる感』があるからだ。 ギューっと縮んだり、伸びたりする動きで違和感がある為。 
 
よく雑誌やビデオやテレビで映る大会など活躍するライダーの大半がハイバックにパンツを挟んでハイバックを外に出しているが、あれはライダーにバインディングのスポンサーが付いているので『宣伝』のためにハイバックを見えるように出していると言っても過言ではない。 
 
ズバリ バインディングを見せるのが仕事で 見せてナンボなのである。 
 
しかし、私的には、敏感な足の感覚を要するバインディングのハイバックとブーツの間に余計な必要の無い生地を挟む理由など無い。 要するに要らない物を挟むな!って事。 
 
クシャクシャになったパンツをハイバックに挟んで何の意味があるのか?。 
 
アナタにバインディングのスポンサーが付いているのであればハナシは別だ。それならばハイバックをパンツの外に出し『ハイバックを見せる』のが正解!。  
 
また、黄色や赤やカラフルな自慢のバインディングを『見せたい』なら好きなようにハイバックを出して見せれば良い。 まさに人の勝手である。 
 
あと、昨今、パンツのシルエットがブーツカットやベルボトムになっている物もある。 
それならば なおさらハイバックにパンツを被せてパンツを外に出すのが正解だ。 
ブーツカットのパンツの裾をクシャクシャにしてバインに挟んでいたら、何のためにキレイなシルエットのパンツを着ているのか意味不明だよね。 
パンツのシルエットをキレイに見せるならパンツ裾はハイバックの外に出したほうがイイと思うよ 特に女の子は。 
 
まぁ今回 冒頭に『痛みを防ぐ為に生地を挟む』と書いて、最後に『余計な物は挟むな』って書いたり矛盾しているようにも感じるが、臨機応変に対応してくれたまえ。 
 
私の主観で書いているだけで、まさに人に勝手で好きなようにすればよい。 
 
出すのがダメ、入れるがダメ、な~んてどっちでもエエ。『自分はコレ』と言う自由なスタイルで楽しみましょう。それがFREE STYLE!!!。  
 
 
  前置きが長くなりました。 28日の状況です。 
 
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1号リフトから 検定バーン。 これで4000円はアカンやろ! 
 
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1号リフトコース↑ 
 
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1号リフト 乗り場↑ 
 
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スカイバレイは まぁまぁ滑れて楽しいよ。↑ 
 
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春駒崋山で昼食↑ 
 
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唐揚げ定食 食す。↑  
 
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お疲れ様でした。  今日はおしまい。  またね 
 
 

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